東北海道クレインズ

"釧路クレインズ" は「東北海道アイスホッケークラブ合同会社」の下で存続しアジアリーグ加盟へ

(旧)日本製紙クレインズ 所属選手の去就情報

2019/5/17 時点の契約選手14名

2019/5/15 時点で移行しない選手5名、FAで引き続き交渉する選手5名

2019/4/23 アジアリーグ加盟を実行委員会が承認、総会での審議へ

チーム名 : 東北海道クレインズ

運営会社 : 東北海道アイスホッケークラブ合同会社

東北海道アイスホッケークラブ合同会社 SNS

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氷都くしろにクレインズ存続を願う会

署名提出後も東北海道アイスホッケークラブ合同会社と連携

2019/3/31(日) 設立記者会見

メディア記事・映像

News Clip


2018-2019 シーズン限りで日本製紙アイスホッケー部「日本製紙クレインズ」の廃部が決定

2019/3/31(日) 69年間に渡る日本製紙クレインズの活動を終了

氷都くしろにクレインズ存続を願う会

3/28(木)、103,928筆の署名を請願書と共に釧路市商工会議所の栗林会頭へ提出

日本製紙株式会社からの正式発表 (2018/12/19)

fmくしろ 記者会見Live配信アーカイブ

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  • 2019年3月末にチーム活動を終了することを決定。それ以降については現時点では白紙であり具体的な動きはない。
  • 今後、チームを引き受けてくれる先を探していく。できれば釧路だが道内、全国も話しを聞いてもらえるところには話をしていきたい。引受先への資金バックアップは考えていない。
  • 5月末に発表した第6次中期経営計画の作成過程で廃部は検討されたが存続を決めた。しかしながら11月末から12月にかけて経営マターとして取り上げられて廃部が決まった。
  • チームとしては運営費を削減(用具メーカーを統一することでのボリュームディスカウント、用具の数量削減、遠征時ホテルのグレードダウン、選手枠25名を24名で構成、遠征費を削減するためのカンファレンス制の提案、など)してコスト抑制に努めて会社に存続を働きかけたが叶わなかった。具体的に運営費をいくらまで下げられたのかは回答を差し控える。
  • 社員選手17名とは、今後の希望を聞きながら選手に寄り添った形で会社として対応していく。
  • 来シーズン入団内定選手は1名(誰かは言及されず)。チームの一員として対応していく。
  • 外国籍選手を含む契約選手7名は活動終了とともに契約終了となるが、会社事情であることもあり、希望を聞いてできることは対応するよう考えていきたい。
  • 選手には、昨日12/18(火) 11:00 から30分くらいかけて説明した。今日は練習を休みにしたが、明日から再開する。
  • 「日本製紙アイスアリーナ」のネーミングライツについては、現在の契約(2年毎)が終了するのに合わせて釧路市と相談していきたい。

2018-2019 Regular League

Game Schedule/Results


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